『専門委員会委員リスト』(2015/11/17更新)

【第33回定例研究会資料】
  ・『第33回定例研究会Agenda』
  ・『第33回定例研究会議事メモ』
  ・『ICTを活用したインフラマネジメントプラットフォームの社会実装 -3次元点群データのインフラ維持管理への適用事例-』土橋 浩 氏(首都高速道路(株) )
  ・『深層学習を用いた3次元形状の比較と検索』大渕 竜太郎 氏 (山梨大学)
  ・『画像処理技術を用いた桟橋の調査診断システム』水野 剣一 氏 (五洋建設(株))
  ・『植物の3D形状モデリング装置と形状識別』七夕 高也氏(電公益財団法人かずさDNA研究所)


【第32回定例研究会資料】
  ・『第32回定例研究会Agenda』
  ・『第32回定例研究会議事メモ』
  ・『報告事項』
  ・『3次元点群を用いた送電鉄塔の傾き検出』増田 宏 氏(電気通信大学)富木 洋一 氏 (東京電力ホールディングス(株))
  ・『特別企画:精密工学会 サイバーフィールド構築技術』
  ・『3Dレーザ計測による原爆被爆樹木の特徴把握』國井 洋一 氏 (東京農業大学)
  ・『点群と画像を用いた道路周辺地物の認識と抽出』森 悠真氏 (電気通信大学


【第31回定例研究会資料】
  ・『第31回定例研究会Agenda』
  ・『第31回定例研究会議事メモ』
  ・『報告事項』
  ・『SLAMを活用したドローンによる港湾点検および積雪環境における自動運転技術の開発』江丸 貴紀 氏 (北海道大学)
  ・『土木構造物の計測点群データから維持管理に用いる3次元ポリゴンモデルの自動生成手法に関する研究』 日髙 菜緒 氏 (中央復建コンサルタンツ株式会社)
  ・『安価なレーザスキャナ搭載UAVによる空間計測技術の研究開発~関西大学の産官学連携プロジェクト~』 窪田 諭 氏 (関西大学)
  ・『TLS点群を用いた大型構造物の劣化診断』 篠崎 有希 氏(電気通信大学)
  ・『ISPRS TC2 SYMPOSIUM 2018参加報告』 新名 恭仁 氏 (アジア航測株式会社)
  ・『北海道におけるi-Constructionの現状とこれから』 真坂 紀至 氏 (株式会社砂子組)
  ・『プラント計測におけるハンディースキャナの有効活用と最新3Dソリューションのご紹介』 北村 友一 氏 (富士テクニカルリサーチ)
  ・『プラント配管系統レーザ計測点群データの精密レジストレーションと円筒モデリングの同時処理』 森谷 亮太 氏 (北海道大学)
  ・『ICCCBE 2018参加報告』 金井 理 氏 (北海道大学),溝口 知広 氏 (日本大学)


【第30回定例研究会資料】
  ・『第30回定例研究会Agenda』
  ・『第30回定例研究会議事メモ』
  ・『3次元点群からの特徴抽出とその応用』岩切 宗利 氏 (防衛大学校)
  ・『ディープラーニング手法を用いたMMS点群に対するセマンティックラベリング』坂元 光輝 氏 ((株) パスコ)
  ・『3次元計測データを活用したエレベーターリニューアル工事現場調査システムの開発』中野 隆宏 氏 ((株) 日立製作所)
  ・『行動を可視化するLiDAR技術と応用例について』米竹 淳一郎 氏 (コニカミノルタ (株))
  ・『精密工学会参加報告』伊達 宏昭 氏 (北海道大学)


【第29回定例研究会資料】
  ・『第29回定例研究会Agenda』
  ・『第29回定例研究会議事メモ』
  ・『レーザスキャナを用いた船体曲がり外板の製造支援』 満行 泰河 氏 (東京大学)
  ・『建設機械の自動化による次世代の建設生産システム』 黒沼 出 氏 (鹿島建設株式会社)
  ・『レーザーを用いたコンクリート欠陥検査技術』 島田 義則 氏 (レーザー技術総合研究所)
  ・『建築・土木工事における小型3Dスキャナの活用事例』 竹内 啓五 氏  (清水建設株式会社),松崎 和敏 氏 (みずほ情報総研株式会社)
  ・『ISPRS Laser Scanning 2017 報告』 田中 覚 氏 (立命館大学)


【第28回定例研究会資料】
  ・『第28回定例研究会Agenda』
  ・『第28回定例研究会議事メモ』
  ・『橋梁点検・保守のための国際標準に基づく橋梁情報モデル』田中 文基 氏(北海道大学)
  ・『映像がそのまんま3次元地図と映像3次元地図の応用』鶴瀬 隆一郎 氏,岩根 弥生 氏(株式会社岩根研究所)
  ・『社会を支えるシステムにおけるセンシングとデータ解析・管理基盤』安達 淳 氏(国立情報学研究所)
  ・『SPIE Optical Metrology 2017報告』溝口 知広 氏(日本大学)
  ・『地上型3次元レーザスキャナのセルフキャリブレーション手法』森谷 亮太 氏(北海道大学)
  ・『点群の局所特徴抽出について』加藤 雅志 氏(北海道大学)
  ・『エンジニアリング3次元活用の世界の動向』河村 幸二 氏(スパーポイントリサーチ)
  ・『点群の品質評価の試みについて』織田 和夫 氏(アジア航測株式会社)
  ・『点群の3次元モデル化から画像処理計測を活用した事例のご紹介』宮崎 祐樹 氏(株式会社アルモニコス)
  ・『ICCBEI&CCACHE 2017報告』金井 理 氏(北海道大学)


【第27回定例研究会資料】
  ・『第27回定例研究会Agenda』
  ・『第27回定例研究会議事メモ』
  ・『レーザーセンシングによるスマート精密林業技術の開発』(加藤正人 氏 (信州大学))
  ・『3次元管理社会の到来とTLS(Terrestrial Laser Scanning)の位置付けおよび、TLSデータに求められる課題』(村山利則 氏(ライカジオシステムズ株式会社))
  ・『マルチスケールデータ融合による草姿・草型の超解像フェノタイピング技術』(野下浩司 氏(東京大学))
  ・『点群画像を用いたMMSデータ処理』(小平圭佑 氏(電気通信大学))


【第26回定例研究会資料】
  ・『第26回定例研究会Agenda』
  ・『第26回定例研究会議事メモ』
  ・『2017年度年間計画』
  ・『論文誌特集号への投稿のお願い』
  ・『RIEGLレーザースキャニングシステム最前線』(佐々木公一 氏 (リーグルジャパン(株)))
  ・『MMS点群データを用いた高架道路橋の線形の自動生成に関する研究』(山本雄平 氏(関西大学))
  ・『屋内外環境の3次元計測技術と人間行動シミュレーション技術を組み合わせた環境アクセシビリティ仮想評価システムの開発』(丸山翼 氏(北海道大学))
  ・『単眼動画像計測による構造物の3次元挙動把握と劣化状態検出』(太田雅彦 氏(NEC中央研究所))


【第25回定例研究会資料】
  ・『第25回定例研究会Agenda』
  ・『第25回定例研究会議事メモ』
  ・『緑視率推定のための点群データからの植生の自動抽出 ~航空機、地上据置、車載LiDARデータに対する検討~』(須﨑純一 氏 (京都大学))
  ・『深層学習による画像認識 ~基礎と研究開発事例~』(佐藤育郎 氏(株式会社 デンソーアイティーラボラトリ))
  ・『自治体におけるUAVの活用と課題』(齋藤修 氏(茨城大学))
  ・『点群のレジストレーション』(平岡卓爾 氏(株式会社エリジオン))


【第24回定例研究会資料】
  ・『第24回定例研究会Agenda』
  ・『第24回定例研究会議事メモ』
  ・『数理計画法によるレーザスキャンの事前計画』(安室喜弘 氏 (関西大学))
  ・『CCTVカメラ画像と3Dモデル、点群データを用いた変状計測に関するデータの取得事例』(森田健司 氏(国土技術政策総合研究所))
  ・『SLAM技術による3次元マッピング』(長谷部国彦 氏(ジェイアール東日本コンサルタンツ㈱))
  ・『深層学習を用いた大規模環境中の物体認識』(溝口知広 氏(日本大学))
  ・『ICCCBE2016, CECAR7, 国際円卓会議,Standards Summit Meeting等の参加報』(矢吹信喜 氏(大阪大学))


【第23回定例研究会資料】
  ・『第23回定例研究会Agenda』
  ・『第23回定例研究会議事メモ』
  ・『災害現場計測用 遠隔操縦Mobile Mapping Systemの紹介』(石川 貴一朗 氏 (日本工業大学) )
  ・『三次元データの利活用と微地形の表現について』(齋藤 健一 氏 (株式会社シン技術コンサル) )
  ・『SIPインフラ 二輪型マルチコプタを用いた橋梁点検支援ロボットシステムの研究開発のご紹介』(羽田 芳郎 氏 (富士通株式会社))
  ・『精密な平面領域情報に基づいた道路周辺環境のポリゴンモデル生成』(宮崎 龍二 氏 (広島国際大学))
  ・『XXIII ISPRS Congress - Prague 2016参加報告』(田中 覚 氏 (立命館大学))
  ・『SIPインフラ レーザーを活用した高性能・非破壊劣化インフラ診断技術の研究開発のご紹介』(加瀬 究 氏 (理化学研究所))
  ・『赤外線熱計測によるインフラ内部損傷の検出』(川島 千明 氏 (株式会社パスコ))
  ・『ロボット技術を用いた災害現場や老朽インフラの情報収集』(大野 和則 氏 (東北大学))


【第22回定例研究会資料】
  ・『第22回定例研究会Agenda』
  ・『第22回定例研究会議事メモ』
  ・『陸上無人機システムにおける環境地図構築』(久保諒太郎 氏 (株式会社IHI))
  ・『3次元データを活用した技術伝承事例』(山内繁広 氏(関電プラント株式会社))
  ・『画像を用いた高速道路のモニタリング』(藤井英郎 氏(株式会社エルゴビジョン))
  ・『LiDARを用いた森林三次元構造の抽出 -オーストラリアで開発された方法は北海道の森林にも適用可能か?』(三浦直子 氏(東京大学))
  ・『International Symposium on Mobile Mapping Technology (MMT2015) 報告』(伊達 宏昭氏(北海道大学) )


【第21回定例研究会資料】
  ・『第21回定例研究会Agenda』
  ・『第21回定例研究会議事メモ』
  ・『物体認識のための3次元データ処理 -3次元特徴量を中心として- 』(橋本学氏(中京大学))
  ・『鉄道におけるMMSの活用検討』(新名恭仁氏(西日本旅客鉄道(株))
  ・『大規模環境計測のハード・ソフトの動向と3D計測ソフトの計測精度について -面計測とカメラキャリブレーション、基準点とUAV計測の関係- 』(高地伸夫氏(中央大学))
  ・『ドローン搭載レーザ計測装置『TOKI』による高密度・高精度計測』(笠 けやき 氏(中日本航空(株))


【第20回定例研究会資料】
  ・『第20回定例研究会Agenda』
  ・『第20回定例研究会議事メモ』
  ・『画像認識技術に関する取り組み』(笠原 亮介 氏 (リコーICT研究所))
  ・『RGBD画像処理と三次元物体認識の研究紹介』(金崎 朝子 氏 (東京大学))
  ・『地層処分施設における遠隔3D観測技術の開発』(竹内 啓五 氏 (清水建設))
  ・『ISPRS Laser Scanning 2015』(増田 宏 氏 (電気通信大学))
  ・『Capturing Reality Forum (SPAR EUROPE & ELMF合同フォーラム)』(金井 理 氏 (北海道大学))


【第19回定例研究会資料】
  ・『第19回定例研究会Agenda』
  ・『第19回定例研究会議事メモ』
  ・『ISMARにみる最新3次元計測技術』(清川清氏,大阪大学サイバーメディアセンター)
  ・『3Dマッチ:3Dレーザスキャナと画像処理技術を用いた山岳トンネルの切羽と壁面変異計測技術』(黒沼出氏,鹿島建設株式会社)
  ・『空間情報技術に関する技術紹介』(中庭和秀氏,関西工事測量株式会社)
  ・『MMSレーザデータによる自動抽出の開発』(北川育夫氏,所克巌氏,株式会社パスコ)
  ・『MMSを用いた街路樹点群データの抽出と環境政策への応用に向けて』(道川隆士氏,大阪大学環境イノベーションデザインセンター)
  ・『buildingSMART International Summit in Singapore 2015』(矢吹信喜氏,大阪大学大学院工学研究科)


【第18回定例研究会資料】
  ・『第18回定例研究会Agenda』
  ・『第18回定例研究会議事メモ』
  ・『大規模環境地図を活用した自動走行研究の取り組み』(米陀佳祐氏,豊田工業大学)
  ・『三次元データ利活用による測量調査設計』(大江宏和氏,平井測研)
  ・『確率的ポイントレンダリングに基づく大規模3次元計測データの精密透視』(田中覚氏,立命館大学情報理工学部)
  ・企業ショートプレゼンテーション
   - 株式会社リコー 住吉信一 氏 
   - 株式会社ウエスコ 宮下征士 氏 
   - 凸版印刷株式会社 運天弘樹 氏 
  ・『Workshop報告: ISPRSWorkshop Indoor-outdoor seamless modeling, mapping and navigationほか』(中川雅史氏,芝浦工業大学)
  ・『大規模点群のための高速な衝突判定とその応用』(丹羽健氏,電気通信大学)
  ・『大型設備のモデリングとソフトウェア比較評価について』(高橋孝明氏,空間情報)
  ・『波形記録式航空機LiDARデータの森林域への活用事例について』(本田謙一氏,国際航業株式会社)
  ・『著書紹介 Semantic 3D Object Maps for Everyday Robot Manipulation』(伊達宏昭氏,北海道大学)


【第17回定例研究会資料】
  ・『第17回定例研究会Agenda』
  ・『第17回定例研究会議事メモ』
  ・『光コムを用いた大型構造物の現場計測技術』(松本弘一氏,東京大学)
  ・『大規模点群計測と地理空間情報を活用した道路・構造物の維持管理の取り組みについて』(平岡卓爾氏,(株)エリジオン)
  ・『既設プラントの3次元計測データと3D CADモデルの乖離分析手法の開発』(中野隆宏氏,株式会社日立製作所)
  ・『Spar International 2015 参加報告』(伊達宏昭氏,北海道大学)
  ・『ICCBEI 2015 参加報告』(道川隆士氏,大阪大学)


【第16回定例研究会資料】
  ・『第16回定例研究会Agenda』
  ・『2015年度年間計画』
  ・『第16回定例研究会議事メモ』
  ・『レーザ計測における最適スキャナ配置問題とその解法』(金井理氏,北海道大学)
  ・『現場における配管腐食の3次元計測と残存強度評価手法』(新村稔氏,(株)セイコーウェーブ)
  ・『合意形成における3次元モデルの適用可能性について』(松本守正氏,株式会社JM)
  ・『災害直後の迅速な状況把握を目指して -三次元計測による地図作成技術-』(内山庄一郎氏,防災科学技術研究所)
  ・業務紹介 
   - ライカジオシステムズ
   - 日本インターグラフ株式会社
   - 株式会社エルゴビジョン


【第15回定例研究会資料】
  ・『第15回定例研究会Agenda』
  ・『UAVによる3次元マッピング』(野波健蔵氏,千葉大学)
  ・『小型測域センサの開発』(木元克美氏,北陽電機株式会社)
  ・『3次元地図情報を利用した移動体の位置推定』(竹内栄二朗氏,名古屋大学)
  ・『レーザスキャナによる斜面の二次崩壊予知手法の開発』(新井場公徳氏,消防研究センター)


【第14回定例研究会資料】
  ・『第14回定例研究会Agenda』
  ・『第14回定例研究会議事メモ』
  ・『インフラ構造物維持管理のための移動体計測による3次元モデルの活用』(西山 哲 氏,岡山大学大学院 社会基盤環境学専攻)
  ・『身の回りの光沢物体や人物の三次元計測』(満上 育久 氏,大阪大学 産業科学研究所)
  ・『MMS及び地上型レーザを利用した建設コンサルタント分野における利用事例の報告』(加藤 貴教 氏,株式会社 日建技術コンサルタント)
  ・『多種多様な大量データ活用による意思決定のためのビジュアリゼーションの可能性』(浦本 洋市 氏,株式会社パスコ)
  ・『ARIDA 3D Laser-scanning and Imaging Symposium Japan 2014』(道川 隆士 氏,大阪大学 環境イノベーションデザインセンター)


【第13回定例研究会資料】
  ・『第13回定例研究会Agenda』
  ・『第13回定例研究会議事メモ』
  ・『情報化施工をはじめとした多次元データ活用の取組み』(進藤 康裕 氏,株式会社岩崎 企画調査部)
  ・『ポータブル型3D 形状計測装置P3Dの利活用事例』(栢場 皓之 氏,株式会社ニコン 産業機器開発部)
  ・『実環境の3次元計測と複合現実感』(横矢 直和 氏,奈良先端科学技術大学院大学)
  ・『ISPRS Technical Commission V Symposium2014参加報告』(溝口 知広 氏,日本大学)
  ・『点群データをベースマップとする地下埋設物の可視化』(中村 栄治 氏,愛知工業大学)
  ・『大規模実環境のレーザ計測点群と人間行動シミュレーションを活用した環境アクセシビリティ評価の実現』(丸山 翼 氏,北海道大学)
  ・『地形や都市を対象とした3次元モデル化に関する取り組みについて』(大伴 真吾 氏,朝日航洋株式会社)
  ・企業ショートプレゼンテーション 要旨集
   - 株式会社ウニークス
   - 産機エンジニアリング株式会社
   - 新菱冷熱工業株式会社
   - 朝日航洋株式会社
   - 日本ユニシス株式会社
   - 株式会社タナカコンサルタント
   - NEC情報・メディアプロセッシング研究所
   - 大林組
   - 株式会社きもと


【第12回定例研究会資料】
  ・『第12回定例研究会Agenda』
  ・『活動報告』
  ・『第12回定例研究会議事メモ』
  ・『BIM 国際標準 IFC の現状』(足達 嘉信 氏,IAI日本 (International Alliance for Interoperability Japan)技術検討分科会リーダ)
  ・『航空センサデータの解析事例および標準化について』(檀上 拓也 氏,国際航業株式会社)
  ・『ポイントベースドレンダリングに基づいた屋内移動計測点群モデリング』(中川 雅史 氏,芝浦工業大学)
  ・『デジタル幾何処理技術の大規模3次元計測点群への応用例』(溝口 知広 氏,日本大学)


【第11回定例研究会資料】
  ・『第11回定例研究会Agenda』
  ・『第11回定例研究会議事メモ』
  ・『2014年度専門委員会活動報告』
  ・『点群投影画像を用いた大規模環境レーザ計測点群のレジストレーション』(伊達宏昭氏,北海道大学)
  ・『3次元計測に基づく認識とモデル化技術』(増田宏氏,電気通信大学)
  ・『RGB-DカメラにおけるDepthデータの歪み補正』(佐藤雄隆 氏,独立行政法人産業技術総合研究所)
  ・『市町村業務における3次元データの利活用事例と研究について』(酒井拓也氏,朝日航洋株式会社)
  ・『「International Conference on Civil and Building Engineering Informatics」開催報告』(矢吹信喜氏,大阪大学)
  ・『土木情報学の提唱と土木建築情報学国際会議の設立』(矢吹信喜氏,大阪大学)
  ・『第1回土木建築情報学国際会議ICCBEIへの協力とJACICセッション』(矢吹信喜氏,大阪大学)


【第10回定例研究会資料】
  ・『第10回定例研究会Agenda』
  ・『第10回定例研究会議事メモ』
  ・『サービス現場や製造現場における3次元屋内環境モデルの利活用』(蔵田武志氏,独立行政法人産業技術総合研究所)
  ・『微細空間から大規模な空間まで,画像による図化の試み』(高橋裕信氏,株式会社アプライド・ビジョン・システムズ)
  ・『つくばチャレンジ ~普段の市街地における移動ロボットの自律走行の公開実験~』(油田 信一 氏,芝浦工業大学/つくばチャレンジ実行委員長)
  ・『検査測定用ロボットの経路最適化』(嶋田憲司氏,カーネギーメロン大学)
  ・『ISPRS Workshop Laser Scanning 2013 参加報告』(伊達宏昭氏,北海道大学)


【第9回定例研究会資料】
  ・『第9回定例研究会Agenda』
  ・『第9回定例研究会議事メモ』
  ・『異分野の3D計測:型技術における計測技術の最新動向』(高谷裕浩氏,大阪大学)
  ・『光応用3D形状計測(研究紹介):「サンプリングモアレ法の最新研究」 』(藤垣元治氏,和歌山大学)
  ・『自動車業界の3D計測活用事例』(村松弘隆氏,パルステック工業株式会社)
  ・『レーザ・全方位カメラを用いた軍艦島の計測とモニタリング』(西村正三氏,(株)計測リサーチコンサルタント)


【第8回定例研究会資料】
  ・『第8回定例研究会Agenda』
  ・『第8回定例研究会議事メモ』
  ・『準天頂衛星による高精度測位補正技術と展望』(瀧口純一氏,三菱電機(株)鎌倉製作所)
  ・『MMSによる3次元空間情報を用いた通信設備管理について』(高木洋一郎氏,NTT空間情報(株))
  ・『ロボット搭載レーザレンジファインダによる大規模建造物の3次元計測』(倉爪亮氏,九州大学大学院)
  ・『視点と点位置の位置関係を考慮した点群データ色付け手法及び表示手法』(池田辰也氏,アジア航測㈱)
  ・『ロバスト特徴抽出と点群・画像の融合処理による三次元計測・モデリング』(高地伸夫氏,㈱トプコン)
  ・『デジタルカメラによる3次元写真計測技術と展望』(近津博文氏,東京電機大学)
  ・『北海道大学・システム環境情報学研究室における防災関連研究の紹介』(小野里雅彦氏,北海道大学)
  ・『設備工事におけるレーザ計測の適用とその技術課題』(脇坂英佑氏,新菱冷熱工業㈱)
  ・『プラントレーザ計測点群内からの配管系統の全自動認識技術』(川島千明氏,北海道大学)
  ・『大規模点群処理ツールInfiPointsの事例紹介』(平岡卓爾氏,㈱エリジオン)
  ・『ウニークス・東京大学の共同開発による3次元計測研究開発ツール Pupulpitのご紹介』(榎本昌一氏,東京大学)


【第7回定例研究会資料】
  ・『第7回定例研究会Agenda』
  ・『第7回定例研究会議事メモ』
  ・『SPAR International Conference 報告』(溝口知広氏,日本大学)
  ・『Mobile Mapping Technology (MMT2013) 発表報告』(伊達宏昭氏,北海道大学)
  ・『多視点画像を用いた独立偏位修正法の開発とオブジェクト空間マッチングへの応用』(武田浩志氏,国際航業株式会社)
  ・『MMSによる点群のレジストレーションに関する研究』(織田和夫氏,アジア航測株式会社)
  ・『マルチビーム測深機を使った海底地形データの取得 (十和田湖湖底で発見した旧陸軍機)』(小川年弘氏,株式会社ウインディーネットワーク)


【第6回定例研究会資料】
  ・『第6回定例研究会Agenda』
  ・『第6回定例研究会議事メモ』
  ・『レーザスキャナデータを用いた道路構造物の抽出』(佐田達典氏,日本大学)
  ・『三次元レーザスキャナの船舶の曲がり外板精度計測への適用』(稗方和夫氏,東京大学)
  ・『地上型レーザスキャナによる森林のデジタルドキュメント化』(中村裕幸氏,株式会社woodinfo)
  ・『堤防の3次元変状等をモービルマッピングシステム,高精度高密度航空レーザ測量システムにより広域かつ高精度に把握する探査技術』(西山哲氏,京都大学)


【平成24年度総会資料】
  ・『平成24年度総会資料』


【第5回定例研究会資料】
  ・『第5回定例研究会Agenda』
  ・『第5回定例研究会議事メモ』
  ・『距離濃淡画像を利用した3次元モデル生成』(梅田和昇氏,中央大学)
  ・『大規模点群処理ツール InfiPoints の機能紹介』(平岡卓爾氏,㈱エリジオン)
  ・『3次元点群処理システムにおける点群への付加価値の追加』(高橋久範氏,富士テクニカルリサーチ)
  ・『SPAR-Europe2012参加報告』(金井理氏,北海道大学)


【第4回定例研究会資料】
  ・『第4回定例研究会Agenda』
  ・『第4回定例研究会議事メモ』
  ・『ISPRSに見るPoint Cloudデータ処理技術の動向』(織田和夫氏,アジア航測)
  ・『地上型3Dレーザースキャナシステムの概説と利活用分野への展開』(松田重雄氏,リーグルジャパン(株))
  ・『Trimble Indoor Mobile Mapping Systemのご紹介』(大橋徹也氏,(株)ニコン・トリンブル)
  ・『光周波数コムレーザを用いた絶対距離計測』(高増潔氏,東京大学)


【第3回定例研究会資料】
  ・『第3回定例研究会Agenda』
  ・『第3回定例研究会議事メモ』
  ・『点群処理基礎技術講習会のご案内』(増田宏氏,東京大学)
  ・『M-ICPとDAI:ロバスト点群・形状照合法とその産業分野における実利用事例』(金子俊一氏,北海道大学)
  ・『全方位ビデオからの3次元復元』(山下淳氏,東京大学)
  ・『建築施工管理における3次元形状計測技術の応用事例』(竹内啓五氏,㈱清水建設研究所)
  ・『モバイルマッピングデータの道路設計・施工・ITS利活用事例』(山本忠氏,(㈱三英技研)
  ・『3次元空間情報利活用技術の地域における普及推進についての考察』(時永洋一氏,㈱HRS)


【第2回定例研究会資料】
  ・『第2回定例研究会Agenda』
  ・『第2回定例研究会議事メモ』
  ・『2012年度専門委員会の活動予定』(金井理氏,北海道大学)
  ・『基礎技術講習会について』(増田宏氏,東京大学)
  ・『SPAR International 2012 参加報告』(溝口知広 氏,日本大学)
  ・『地上据え置き型レーザスキャナからの点群データのセグメンテーションとその応用』(北村和男 氏,㈱トプコン)
  ・『土木情報学の創成と3次元都市環境モデルデータのスマート利用』(矢吹信喜 氏,大阪大学)
  ・『四次元仮想化都市』(池内 克史 氏,東京大学)


【第1回定例研究会資料】
  ・『第1回定例研究会Agenda』
  ・『第1回定例研究会議事メモ』
  ・『専門委員会委員リスト』
  ・『2012年度専門委員会の活動計画』(金井理氏,北海道大学)
  ・『基礎技術講習会の実施計画』(増田宏氏,東京大学)
  ・『反射強度付高密度モバイルマッピングデータの特性とハンドリング』(織田和夫氏,アジア航測㈱)
  ・『移動計測データを用いた地物形状の再構成手法』(増田宏氏,東京大学)
  ・『機械学習によるMMS計測データからの地物認識とGPS衛星の可視性を考慮したMMSの計測経路計画』(石川貴一朗氏,早稲田大学)
  ・『市街地レーザ計測点群からの柱状物体の自動抽出と分類《(伊達宏昭氏,北海道大学)